塾長からの挑戦状:理科編の『解答解説』

皆さんこんばんは。KOSHIN学院塾長の瀬下です。

 

昨日のブログでお出しした『挑戦状』いかがでしたでしょうか。

 

それでは早速解答解説に入りたいと思います。

 

 

 

 

手書きで済みません。PCで書けば綺麗なのですがお許しください。

※画像が見にくい場合はpdf形式も用意してあります。

こちらをクリックしてください⇒https://koshin-gakuin.jp/pdf/chu3_rika87.pdf

 

 

私がお伝えしたかったこと!

 

こうした『私からの挑戦状』を見た時に大きく2つのタイプに分かれます。

 

  • ふ~ん。別にイイヤ。面倒くさいと思うタイプ。
  • おっ! 面白そうじゃん! ちょっとやってみようかと思うタイプ。

 

もうこの段階で今後の成績は決まったようなものだということ。

 

別にイイヤ。面倒くさいというタイプは、ある程度以上の勉強はしようともしません。

こういうタイプはTOP校を狙うとかあり得ません。

 

 

勉強って「えっ!  なんでどうなってるの? こんなのできないなんて悔しいな!」と思うところから始まります。

 

子ども達にはそう言っておいて『自分はやろうともしないオトナ』が多すぎるのが一番の問題かと。

 

いえいえ、『勉強』に限りません。『お料理』だって『車イジリ』だって、なんだって同じです。

 

 

特に若い方達には、どんどんいろいろなことにチャレンジしてもらいたいなと思うのです。

 

なぜならば! その方が人生楽しいからです。

 

それでは今日はこの辺で! また明日♪

【KOSHIN学院は神奈川県平塚市田村にある、一生懸命頑張る生徒をトコトン応援する高校受験専門の学習塾です!】