神奈川県平塚市田村にあるKOSHIN学院。ここには、毎日が「ありがとうございます」で満ちています。
「今日もたのしい一日だった」
「今日もゆかいな一日だった」
「今日も大笑いした一日だった」
そんな言葉が、教室のあちこちから聞こえてくる。生徒たちの笑顔、先生たちの笑顔、そして私自身の笑顔。KOSHIN学院は、学びの場であると同時に、心が耕される場所です。
■「楽しい」は学びの土壌
教育の現場では、「楽しさ」が軽んじられることがあります。けれど私は、楽しさこそが学びの土壌だと信じています。笑い合い、喜び合い、時にはふざけ合うことで、生徒たちは安心し、自分を開き、学びに向かう準備が整います。
「楽しい一日だった」と言えることは、単なる娯楽ではありません。それは、心が動いた証。誰かとつながり、何かを感じ、何かを得たということです。
■「ゆかい」は関係性の証
「ゆかいな一日だった」と感じるのは、誰かと心地よい関係を築けたときです。KOSHIN学院では、先生と生徒、生徒同士、そして保護者との関係性をとても大切にしています。
ゆかいさは、信頼の上に成り立ちます。安心して話せる、安心して間違えられる、安心して笑える。そんな空気があるからこそ、子どもたちはのびのびと育っていきます。
■「大笑い」は心の解放
「今日も大笑いした一日だった」
この言葉には、心の解放が詰まっています。大笑いできるということは、心が自由であるということ。誰かと笑い合えるということは、孤独ではないということ。
KOSHIN学院では、笑いを大切にしています。授業中のちょっとした冗談、休み時間のふざけ合い、先生の失敗談。笑いは、心の緊張をほぐし、学びのエネルギーを高めてくれます。
■「あなたのおかげさま」から始まる感謝の循環
「ともに過ごしてくれた、あなたのおかげさま」
この言葉には、深い感謝が込められています。KOSHIN学院の一日は、たくさんの「あなた」に支えられています。
生徒たちがいてくれるから、先生たちが輝ける。保護者の皆さんが信じてくださるから、私たちは挑戦できる。地域の皆さんが見守ってくださるから、安心して活動できる。
「ありがとうございます」は、ただの挨拶ではありません。それは、心の耕し方のひとつです。感謝を言葉にすることで、自分の心が整い、相手の心も温まる。そしてその温かさが、また次の「ありがとうございます」を生むのです。
■「心を耕す」日々の実践
KOSHIN学院の名前の由来でもある「耕心(こうしん)」という言葉。それは、心を耕すという意味です。知識を詰め込むだけでなく、心を育てる。そのために、私たちは毎日を「ありがとうございます」で満たす努力をしています。
生徒たちが「今日も楽しかった」と言ってくれること。先生たちが「今日もよく笑った」と振り返ること。保護者の方が「ここに通わせてよかった」と感じてくださること。
それらすべてが、「耕心」の実践です。
■塾長より
今日も、たのしい一日だった。
今日も、ゆかいな一日だった。
今日も、大笑いした一日だった。
ともに過ごしてくれた、あなたのおかげさま。
心から、感謝です。
この言葉を、明日もまた言えるように。KOSHIN学院は、笑顔と感謝の連鎖を、これからも紡いでいきます。
豊だな・幸せだな・ありがたいな♡
それでは今日はこの辺で! また明日♪
【KOSHIN学院は神奈川県平塚市田村にある、一生懸命頑張る生徒をトコトン応援する高校受験専門の学習塾です!】
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